遺品整理のサトフク上三川お役立ち情報

遺品整理・遺品の片付けについて

2021年11月27日

生前整理は元気なうちにとお考えの方へ。「遺品整理のサトフク」がお手伝いします。

11月27日

今日も秋晴れの空です。
室内の窓辺では太陽の陽射しが気持ちよく感じられますが、風が冷たく屋外での体感温度は低いですね。
グッと冬を感じる気候になってきましたが、我が家の庭では放置され枯れていたはずのミニトマトが、元気に地這いし再び青く丸々とした実を付けています。
数日前までの季節外れの暖かさがもたらしたことなのでしょうが、さすがにこの寒さではもう赤く稔ることはないでしょうね‥‥。
今年の夏には自然災害による野菜の価格が急騰するという事態にまでなりましたが、最近店頭で目にする野菜の価格は落ち着いているようです。
そして、11月23日には宮中祭祀の新嘗祭が執り行われたそうですが、私も農作物が豊かに実ったことを祝い感謝して頂きたいと思いました。
さて、11月も残りわずか。日ごとに寒さを増してきているようですが、サトフクでは感染対策に気を緩めることなく取り組んでおります。
最近の当社へのお問合せに、生前整理をお考えの方からのご相談がありました。
体が元気で動けるうちに整理しておきたい、子供には迷惑かけたくないとのお考えでした。
夫婦ふたり暮らしなのに、いつの間にか増えてしまった物で空間が塞がれてしまい、これではイケないと思い立って片付けを始めたそうです。
溜まってしまった物を整理するには、時間も体力も必要ですし、沢山の不用品を分別してゴミに出すにも手間がかかります。
弊社は不用品回収の専門業者ですから、どんな状態のどんな物でも回収・引き取りすることができます。
一人では出し入れ出来なくなってしまった古くて重い電子ミシン、ハンガー掛けになってしまっているぶら下がり健康器など場所取りな物から、
整理ダンスや洋ダンスに着なくなった洋服類が詰まっていても大丈夫!そのまま回収・処分させていただきます。
ご不要になった本棚や机、食器棚やキャビネットなどの大型家具の搬出・処分、自分では難しい物置の解体・撤去など経験と実績のあるスタッフがお客様の片付けをお手伝いします。
まずは、お気軽にお電話ください。
専門スタッフがお伺いして、お客様のご要望をお聞きしながら作業方法や料金見積りをさせていただきます。
分からないことや心配なことなど、遠慮なく何でもご相談ください。
生前整理のお手伝いは「遺品整理のサトフク」にお任せください!
フリーダイヤル 0120-50-3129
皆様からのご連絡を心よりお待ち申し上げております。

 

2021年11月06日

遺品整理のご依頼から作業完了までの流れ、「遺品整理のサトフク」

11月6日

11月に入り日中は日差しが暑く感じるくらいの陽気ですが、朝晩の冷え込みで街路樹の黄葉も進んできていますね。
畑でさつまいもの収穫体験をしている子どもたちの様子がテレビで流れていて、何ともほっこりした気持ちになりました。
早速、さつまいもを買ってきて焼き芋にチャレンジしなくては!!
インフルエンザのワクチン接種も始まったようですが、コロナ感染者数はこのまま減少が続いて終息するのかなと期待していたら少し増えたりして‥‥。コロナの第6波もインフルエンザも、流行りませんように!と強く願わずにはいられないです。
もちろん、祈るだけでなく感染症予防対策には気を抜かずに生活しないとなりません。これからも基本のマスク・手洗いなど忘れてはいけないですね。
さて、今回は弊社の遺品整理までの簡単な流れについてご紹介します。
①相談受付
お客様からの電話やメールでご相談を受け付けます。
②お見積り
経験豊富な専門スタッフが実際の場所へ伺って見積りいたします。
ご供養の品物があるか、形見分けする物があるかなど詳細を確認します。
③お見積り書の送付
聞き取りした内容で見積書を作成し、郵送・メール・FAX等でお送りします。

※ ここまでの費用は一切かかりません ※

④ご契約
見積り金額、作業内容、作業方法などご納得いただいた後に契約となります。
それから、作業日時の調整や必要事項の打合せをいたします。
⑤作業
作業当日は経験と実績のあるスタッフが作業にあたります。
お客様に立ち会っていただく必要はありませんが、立会いも可能です。
作業終了後には現場の確認をしていただきますが、
日を改めてご確認いただくのでも、
スタッフが撮影した写真画像でご確認いただくのも可能です。
ご供養品、形見分け品の引渡しなど、全てが終了した時点で契約完了となり、
その後、ご精算とさせていただきます。
遠方の場合などで立会いが難しいというお客様には、
弊社が責任をもって作業完了まで鍵をお預かりさせていただいております。
サトフクでは経験と実績のあるベテランスタッフが実際に片付ける場所へ伺って
お客様のご要望をお聞きしながら見積りを出させていただきます。
遺品整理に不安や心配、お悩みをお持ちでしたら
遺品整理士認定協会認定の遺品整理士がいる「遺品整理のサトフク」へ
何なりとご相談ください。
フリーダイヤル 0120-50-3129
皆様からのご連絡を心よりお待ち申し上げております。

 

2021年10月16日

遺品整理の費用って…? 安心価格でお応えします! 専門業者の「サトフク」にお任せを

10月16日

コロナ禍で在宅勤務の導入が急速に進んだ。在宅勤務で通勤時間が必要なくなり
時間に余裕が生まれたことで副業が注目されていると聞く。
一企業内だけでは社員の成長機会が限られるなか「副業を通じて成長しスキルや
経験を本業に還元してほしい」と考える企業もあるらしい。
高齢化が進むなか、中高年の社員のセカンドキャリアへのソフトランディング
としても副業には意味があるという。
総務省の労働力調査によると2020年の労働人口は6868万人。
このうち15~64歳は5946万人、65歳以上は929万人と働く高齢者が
増加している。年齢階級別の就業率では65~69歳で49.6%、70~74
歳で32.5%と10年比でそれぞれ13.2ポイント、10.5ポイントと伸びて
いる。少子高齢化を背景に労働力人口が減少する中、経済成長を維持していくに
は高年齢者の労働力は欠かせないようだ。「現役」世代が増えることで医療や介
護などの社会保障費支出の抑制も期待できる。
だが、現在の労働市場では高年齢者が存分に活躍できるだけの土壌が整っている
とは言えない。雇用形態も非正規が多く、賃金も大きく下がるため労働意欲が損
なわれやすい。また、体力や認知能力の問題から今までと同じ仕事ができなくな
ることもある。年齢を考慮した職場環境、労働災害への対策、若い世代との役割
分担など長く勤められる環境整備と同時に、必要とされる場に柔軟に異動できる
仕組みの構築が必要で、多彩な人材が地域で活躍するようになれば社会の活性化
につながる可能性もあるとされる。
人生100年時代。
誰もが培った知識や技術を存分に発揮できる労働環境を整え、豊かで、活力ある
社会が維持されることを望む。
さて、10月に入ってからコロナ感染者が減少し続けていますが、サトフクで
は気を抜かずコロナ感染予防対策を続けながら、日々作業に当たっております。
過ごしやすい気候になってきて、長年手付かずだった遺品の整理を考えはじめた
方もいらっしゃるのではないでしょうか。
「遺品整理って業者に頼むこと出来るの?」
「遺品整理ってプロに頼むといくらなの?」と疑問を持たれる方もいますよね。
目安になるおおよその金額が分かると専門業者に依頼することも視野に検討でき
ますしね。
実際の物量や運び出す搬送経路などによって変わるのですが、
ワンルームのアパートなら2~3万円程度
2LDKなら5万円~ といったところでしょうか。
サトフクでは、経験と実績のあるスタッフが実際に片付ける場所へ伺って、
お客様のご要望をお聞きしながら見積りを出させていただきます。
遺品整理のことなら、遺品整理士認定協会認定の遺品整理士がいる
「遺品整理のサトフク」へお任せください。
フリーダイヤル 0120-50-3129
皆様からのご連絡を心よりお待ち申し上げております。

 

施設入所前整理について

2021年11月22日

施設入所前整理は専門業者の「サトフク」へ

11月22日

昨夜から降り出した雨はまだ止まず、今日も朝から一日雨予報。どんより曇った空がより肌寒さを感じさせます。
朝のテレビに映った紅葉は、雨で濡れて深みのある鈍い赤色に見えました。
この雨を境に気温が下がるとの天気予報に「そうだった。11月だった!」と
ハッとするくらい暖かい日が続いていましたよね。
気温が下がってくると恋しくなるのは温かい料理。白菜に大根にと冬野菜もおいしくなってきているし、今夜はお鍋で温まりたい。
一日の寒暖差が激しく体調管理が難しい時期になってきますが、コロナの新規感染者数も減ってきているし、制限解除もされてきているし、そろそろお出掛けも気兼ねなく楽しめそうだし、明日はちょっと足を延ばして温泉でも行ってみましょうかね。
さて、新型コロナ新規感染者数は減ってきていますが、サトフクでは日々の感染予防対策を怠らずに業務を行っております。
最近、施設入居を考え始めた方から自宅の片付けについてのご相談をいただきました。
コロナ禍で独り暮らしに不安を感じ、入居施設を探し始めたとのお話しでした。
お住まいは2LDKの賃貸マンションで、独り暮らしになってから長いようでした。
入居施設は1ルームで持ち込める荷物はあまり多くなくて、生活様式も変わるので、今まで使っていた家具のほとんどは不要だったり、サイズが合わずに廃棄や処分が必要になるようでした。
リビングルームにある大型テレビにテレビ台。サイドボードにキャビネット。ダイニングセットにソファ。寝室にはベットやマットレス。洋服ダンスにチェストなどの大型家財。タンスの中には会社員時代のスーツや洋服類がギッシリ詰まっていて、その内片付けるつもりでいた書類も積み上がっていたりと、
もろもろコミコミの不用品が回収出来るのかとのお問い合わせでした。
サトフクでは不要になったお荷物丸ごと全部お引き受けいたします。弊社スタッフがすべて分別・搬出・処分させていただきますので、お客様には分別も袋詰めもしていただかなくて大丈夫です。
弊社は数多くの経験と実績がございますので、どんなご相談にも対応することができます。不明なことや心配なことなど遠慮なく何なりとご相談ください。
多くの経験と実績ある専門スタッフが実際に片付ける場所へ伺って、お客様のご希望やご要望をお聞きしながら、見積りをさせていただきます。
地域最安値を掲げておりますので、費用面でもご安心いただけると自負しております。
施設入居前整理のことなら「サトフク」へご相談ください。
見積りは無料ですから、お気軽に弊社フリーダイヤルまでご連絡ください。
0120-50-3129
皆様からのお電話心よりお待ち申し上げております。

 

2021年10月30日

「家族に迷惑かけたくない!」施設入所前の整理、片付けは不用品回収の専門業者「サトフク」へ

10月30日

今日は日差しが暖かく、とても穏やかな秋晴れの日となっています。
朝のテレビで、東京のお天気カメラから富士山が見えていました。
東京から富士山が見えるのは、湿度の関係から10月より11月の方が倍近く多く見られるのだそうです。
そういえば、最近手洗いの後にクリームを塗る回数が増えてきています。乾燥が気になる季節になってきましたね。
インフルエンザが心配な時期でもありますが、コロナ感染者は減少が続いているようなので、このまま終息してくれたら良いのですが。
明日は天気も良さそうだし、衆議院議員選挙の投票所まで散歩しながら投票に行ってこようと思っています。
この国の明るい未来のために、本当に活躍してくれる人が選ばれることを願ってやみませんね。
さて、今年も残すところ2カ月余り。
サトフクでは新型コロナウイルス感染予防対策に気を抜かず、日々の業務にあたっております。
最近のお問合せに、施設入所が決まりご自宅の整理を始めたいという方からのご相談がありました。
息子さんの居る街で暮らすことになり、お一人で住まわれていた2階建ての一軒家のご自宅を売却することにしたのだそうです。
施設で必要な物をのぞいて、家にある全ての物を処分しなければならないとのことで、庭にある物置の撤去もご希望でした。
施設に持っていかれない大型の家具・家電、もう着ていない衣類に、食器や花瓶などの陶器にプラスッチク製の雑貨。
子ども部屋には当時の息子さんが読んでいたのでしょうかマンガ本やプラモデルがあったり、物置には小さい子ども用の三輪車や自転車、ガラスケースに入った五月人形に鯉のぼりなどもありました。
不要なお荷物をすべて運び出し、物置の解体・撤去までさせていただきました。
サトフクでは、経験と実績のあるスタッフが迅速丁寧に作業させていただきますので、お急ぎの方もお気軽にご相談ください。
費用面でご心配な方は無料見積りのご利用をオススメします。
ベテランスタッフが実際に片付ける場所へ伺って、お客様のご希望やご要望をお聞きしながら見積りを出させていただきます。
金額や作業方法にご納得いかなければお断りいただいて構いません。見積りまでは無料ですからご安心ください。
施設入居前整理で「ご家族に迷惑かけたくない」とお考えなら「サトフク」へお任せください。
弊社フリーダイヤル
0120-50-3129
お気軽にご連絡ください。
皆様からのお電話心よりお待ち申し上げております。

 

2021年10月09日

施設入居が決まったら自宅家財の廃棄・処分は専門業者の「サトフク」にお任せを

10月9日

介護施設を選ぶことは、終の棲み処を決めるのと同じで慎重に選ぶ必要がある。
コロナ禍での介護施設選びはさまざまな制限の中で、いかにより多くの情報を
得るかが鍵となる。
施設を選ぶ手順とはどんなだろう‥‥。
まずは、自分が希望する生活を考えなくてはならない。
困っていること、不安に感じていること、不便を感じることなどを整理して、
理想の生活を思い描いてみる。
そうしたら、家族と話し合う。
話し合う事で自分だけでは思いつかなかったことに気付かされたりする。
次は、施設についての情報収集。
公的施設か民間施設か、また介護付きか住宅型かなど種類で
料金体系や介護サービスの提供方法に違いがあるので、そこの理解が大事。
それから、予算、立地、サービス内容などの条件を整理し、
理想の生活を実現するための条件に優先順位付けをする。
予算計画は特に入念に!
そして、実際に施設を探すのだけれども、情報はインターネット、広告、
紹介センター、口コミなど幅広く収集し比較するのが大事。
「条件に合った」とすぐに1つに決めてしまわずに、
どの施設も一長一短あるものとして、複数を比較検討する。
そうしていよいよ、見学だ。
複数の施設を見学するのが大切で、実際の場所に行く、建物に入るだけでも
良い。スタッフと直接話すことでも、その施設を知る1つになる。
コロナ禍で見学に制限が設けられている施設が多くあるが、
コロナ禍だからこそ、その施設が様々な課題に対してどんな対策を講じているの
かが見えやすいとも言える。
コロナ禍での見学マナーとしては、事前に知りたい事はまとめておき、接触時間
を減らすようにする。
また、体調管理をしっかり行い、少しでも体調に不安がある時は中止するなど、
コロナを持ち込まない配慮は必要だろう。
そんなこんなで施設入居が決まったら、自宅の片付けが必要になる。
施設に持ち込める荷物は多くない。今まで使っていた家財は廃棄や処分が必要に
なる。大型の家具・家電から、客布団に座布団、しまい込んでいた会社員時代の
スーツや洋服類、本棚に詰まった小説や単行本に書類など。
不要になった荷物は丸ごと全部サトフクにお任せください。
サトフクでは、経験と実績のあるスタッフが実際に片付ける場所へ伺って、
お客様のご希望やご要望をお聞きしながら見積りを出させていただきます。
施設入所前整理のことなら「サトフク」へご相談ください。
見積りは無料ですから、お気軽に弊社フリーダイヤルまでご連絡ください。
0120-50-3129
皆様からのお電話心よりお待ち申し上げております。

 

介護施設業者向け片付けサービスについて

2021年11月13日

老人ホームを退所された方のお部屋整理は迅速丁寧な片付け専門業者「サトフク」へ

11月13日

今朝は放射冷却の強まりで空気が冷たく感じましたが、今は穏やかに晴れた空が広がり遠くの山の稜線がくっきりと見えて気持ちの良い日です。
昨日のニュースで、晴着を着て七五三のお参りをする家族連れの様子が流れていました。11月は晴れの日が多いのでお参りにも安心して出掛けられそうですね。昔は「七つ前は神のうち」といわれ、7才までは神様に守られているので何をしてもバチが当たらないが、魂が定まっていないためいつ死んでもおかしくないと言われていたようで、乳幼児の死亡率が高く、子をなくす悲しみを「まだ神様の国の者だから、神様のもとに帰ったのだ」と慰めるために生まれた言葉でもあるようです。子どもたちの健やかな成長を願う気持ちは今も昔も変わりないですよね。
さて、コロナ感染症の新規感染者数は少なくなっていますが、未だ終息となりません。
第6波を懸念する声もありますから、私たちに出来ることをしっかりと、日々の感染予防対策に気を抜かずに業務をおこなって参ります。
弊社では、老人ホームなど施設での作業の際は特に、マスクにうがい・手指の消毒はもちろんのこと、入居されている他の方々が不安にならないようにと心掛けて作業に当たっております。
先日、老人ホームの方から利用者さんが退所された後のお部屋片付けについてのご相談がありました。
本来、老人ホームなどを退所される際の荷物整理はご本人かご家族が行うものですが、身寄りがなかったり、ご家族が遠方に住んでいたりで、施設側が対応しなければならない時があったりします。
部屋一つとはいえ、家具や家電などの大きなものから細々した雑貨類まで、長く生活するうちに増えた荷物の量は思った以上になっていたりします。
それを職員だけで分別し片付け・搬出するのは時間的にも人員的にも難しい時がありますよね。
そんな時は片付けの専門業者「サトフク」をご利用ください。作業も最短で行いますので、お急ぎの場合にも安心です。
家具家電に寝具、衣類や雑貨などの細々したものから、本や雑誌などの紙類まで、お部屋に残された物すべて回収・処分させていただきます。
お部屋片付けのお手伝いは「遺品整理のサトフク」へお任せください。
多くの経験と実績のあるスタッフが施設様のご要望にお応えします。
老人ホーム退所に伴うお部屋片付けのことはお気軽に弊社までご相談ください。
フリーダイヤル 0120-50-3129
皆様からのご連絡を心よりお待ち申し上げております。

 

2021年10月23日

老人ホーム退所の際に残された荷物の片付け・処分のご依頼は専門業者の「サトフク」へ

10月23日

昨日は真冬並みの寒さとなり、日中でもストーブが手放せない気温でしたが、
今日は日差しが暖かいです。
けれど、冷たい風が強く吹いているので、厚手のコートが必要ですね。
コロナ感染者の数が日に日に減っていて、飲食店などの営業時間短縮が解除されるとテレビで流れていました。
今年のクリスマスや忘年会、年末年始は親しい人たちと集い、楽しい時間を過ごすことができるようになるのでしょうか。
コロナもありますが、インフルエンザが流行する季節でもあるので
マスク着用、手洗い、うがいなどの感染対策はしっかり続けなければと思っています。
食べ物がおいしい季節なので、旬のものを食べて栄養補給。
免疫力UPを目指しましょう。
さて、コロナ感染者数は減ってきていますが、サトフクでは変わらず、
日々のコロナ感染予防対策に気を抜かず業務に当たっております。
先日、老人ホームの方からお部屋片付けについてのご相談がありました。
身寄りのない方でホームのお部屋を片付けられる人がいらっしゃらないという事
でお部屋に残された物すべてを回収・処分して欲しいとのお話でした。
お部屋ひとつとはいえ、残された荷物はそれなりの量があります。
大きい物では液晶テレビ、小型冷蔵庫、ベット、整理タンスなど。
細々した物は日常使いの洗面器や歯ブラシ、ヘアブラシに手鏡、湯呑に茶碗に箸にカップに‥‥。
他には日常着に靴やシーズン物の衣類、バッグやアクセサリー類、
アルバムやフォトスタンドなどに入った写真、
読書好きだったのでしょうか本や雑誌もありましたし、
余暇で作成した作品でしょうか、壁に沢山飾られていました。
それから、お仏壇や額縁に入った遺影‥‥。
どう処分したら良いのか分からないですよね。
サトフクには、遺品整理士認定協会認定の遺品整理士がいます。
多くの経験と実績のあるスタッフがお部屋にある物すべて回収し、
キレイにお片付けさせていただきます。
作業も最短で行いますので、お急ぎの場合でも安心してお任せください。
費用をご心配されるなら、まずは無料見積りをご利用ください。
ベテランスタッフが実際の物量などを確認させていただきながら
お客様のご要望に合った作業方法や料金のご案内をさせていただきます。
無料見積りですから、お気軽にご連絡ください。
老人ホームのお部屋に残された荷物の片付けは「遺品整理のサトフク」まで。
フリーダイヤル 0120-50-3129
お電話、心よりお待ち申し上げております。

 

2021年10月02日

老人ホームのお部屋片付け、残された荷物の搬出・処分は専門業者の「サトフク」へ

10月2日

国連のデータによると、昨年の時点で人口に占める65歳以上の割合は、
日本が28.7%と過去最高の更新が続いていて、シンガポールが13.4%、
タイが13.0%、ベトナムが7.9%と続き、東南アジアでは、特に
シンガポール・タイ・ベトナムで高齢化が急速に進んでいる。
30年後の2050年には、日本で37.7%、シンガポールで33.3%、
タイで29.6%となり「超高齢社会」に突入すると見込まれていて、
ベトナムでも20.4%に上昇すると予想されている。
若年層の多いフィリピンなど例外はあるものの、先進国の問題と
捉えられがちな高齢化が人ごとではなくなっている。
高齢化の要因は、医療水準が向上して平均寿命が延びていること。
また、少子化とも密接に関係しているようだ。
1960年以降に人口爆発を抑えて生活水準を向上させるため、
国民に出産を控えるよう求める動きがあった国々だ。
これらの国の多くの国民は高齢化にそこまで強い危機感を
抱いていないのが現状だ。ベトナムの「VNエクスプレス」は
今年6月、生命保険会社の調査を引用し、老後の蓄えが十分でない
国民が多いと報じた。タイでも、老後に貯蓄不足に陥る高齢者が
増えていくことが指摘されている。
両国では「引退した親の面倒は子ども世代や家族が見る」という
伝統的な価値観が根強いためか、自力で老後資金を蓄えたりする人は
そう多くない。高齢化が進んでいくのに伴い、良質な労働力をいかに確保するか
が大きな課題となるが、シンガポールでは、法律上の定年や再雇用の上限年齢
などを段階的に引き上げる計画が進められている。高齢者の社会参画を進める
狙いがあるとともに、将来的な労働力不足を見越したとみられる。
近年、東南アジアでは「デジタルトランスフォーメーション」に本腰を入れて
いて、高速・大容量の通信規格「5G」網の整備も急ピッチで進んでいる。
タイやベトナムの「高齢者予備軍」はすでにスマホに慣れ親しんでいる世代。
今後はスマートフォンを活用した遠隔診療などが広がる可能性があるという。
ヘルスケア分野でも現在の日本の高齢者向けとは異なったアプローチになって
くるだろう。
さて、10月に入り緊急事態宣言が解除され、各地で営業を再開した飲食店の
様子がTVで流れていますね。
サトフクでは変わらず、日々コロナ感染予防対策をして業務に当たって
おります。
先日、老人ホームの方からお部屋片付けについてのご相談がありました。
コロナ禍でホームまで片付けに来られないというご家族に代わり
お部屋に残された物すべてを片付けて欲しいとの事でした。
サトフクでは、経験と実績のあるスタッフがお部屋にある物すべて
分別しキレイにお片付けさせていただきます。
無料見積りを行っておりますので、お気軽にご相談ください。
老人ホームのお部屋片付けは「サトフク」まで。
フリーダイヤル 0120-50-3129
ご連絡、心よりお待ち申し上げております。

 

 

 

上三川町で遺品整理にお困りの方はご相談ください。

0120-53-9001お問い合わせ