遺品整理のサトフク鹿沼お役立ち情報

遺品整理・遺品の片付けについて

2021年07月10日

元気なうちに身辺をある程度片付けておく生前整理【遺品整理のサトフク】

7月10日
東京都に4度目の緊急事態宣言が発出され、首都圏の埼玉・千葉・神奈川の3県に適用中のまん延防止等重点措置も延長されると発表がありました。
それにともない、東京・埼玉・千葉・神奈川でのオリンピック競技については無観客で開催する方針が固まったようですね。
「無観客での開催」と聞いて「自国開催なのに…」と残念に思う気持ちが出てきたりします。
当初からオリンピックは酷暑を避けエアコンの利いた涼しいリビングで
TV観戦すると決めていたのだから、何も変わらないハズなのに不思議です。
東京の平均気温が前回の東京オリンピックが開かれた1964年に比べ約2度上昇していると聞きました。
アスファルト舗装や建物からの熱の排出量が増え、ヒートアイランド化が進んでいることが原因というのです。
そして、熱中症による死者が1964年の90人から10倍以上の1000人を超えてきているそうです。
コロナ禍でお家時間が増えている今、室内での熱中症対策が大事になってきますね。
エアコンを適切に使うことや、汗で失うのは水分だけではないのでミネラルも忘れずに補給するなど、酷暑を乗り切るには昔とは少し違った夏の過ごし方を身につける必要もあるようです。
さて、コロナや暑さを避けてのお家時間で整理を始めようと考える方もおられるでしょう。
周りに迷惑かけたくないから元気なうちに身辺をある程度片付けておこうとか、
生前整理は気力・体力・判断力のあるうちにとか考えたりしますよね。
大きな家具・家電から嫁入り道具の客布団・もう着ない一張羅の洋服・
結婚式の引き出物でもらった生活用品など、片付けでお困りならサトフクがお手伝いします。
多くの経験と実績のあるスタッフがお客様のご要望にお応えします。
生前整理のことはお気軽に弊社フリーダイヤルまでご連絡ください。
0120-50-3129
皆様からのご連絡心よりお待ち申し上げております。

 

2021年06月21日

遺品整理のご依頼から作業完了までの流れ【遺品整理のサトフク】

6月21日。

ようやく関東も梅雨入りしたようで、過去10年で一番遅い梅雨入りだそうです。

梅雨が明ければ暑い暑い夏がやってきます。

今年も猛暑日が続くのでしょうか?

今から戦々恐々としています。

ただそれよりも現在もっと恐れているものはやはり新型コロナウイルスです。

昨日まで続いていた緊急事態宣言は解除されたものの未だに感染者数は多い状況が続いています。

今日からは酒類の提供も可能ということで感染拡大につながらなければ良いのですが・・・

更に1か月後にはオリンピックも始まります。

世界から日本へ多くの人がやってくることを考えると今後の感染拡大も影響がありそうです。

専門家の中では7月に第5波が来ると予想している方もいます。

そんな中で開催するオリンピックに何の意味があるのでしょうか?

平和の祭典どころではありません。

アスリートファーストとは名ばかりで実際のところはマネーファーストとしか思えません。

人々が安心安全に暮らせてはじめて『平和』がやってきます。

その『安心』がない現状でオリンピック開催はやはり消極的にならざろうえません。

もうここまで来てしまうと何もできないかもしれませんが一番大切なことをしっかりと考えてもらいたいものです。

さて、今回は遺品整理のご相談、お見積りから作業完了までの簡単な流れをご紹介させていただきます。

まず最初はお客様からフリーダイヤル、またメールにてご相談を受けつけております。

経験豊富な専門のスタッフが丁寧に内容を確認させていただきます。

『遺品整理をしたいんだけど、どのようにしたら良いのかわからない』

『遺品整理をする場所(家)が遠くて立ち会うことができない』

『普段忙しくて遺品整理をしている時間がない』

『あまりに量が多すぎてどこから手をつけたらいいのかわからない』

『途中までやってはみたものの先が見えず専門の業者にお願いしたい』

等々、その他様々な事由により弊社へご連絡があります。

その内容をしっかり聞き、まずは実際の現場へ行ってお見積りをさせていただきます。

遠方にお住まいの方は鍵を郵送していただければ弊社が責任をもって管理、お見積りをさせていただきます。

ここではお見積りだけではなく、作業方法はもちろんのこと、ご供養の品物はないか、形見分けするものはないか等、細かいところまで確認させていただきます。

後日、お見積り書を郵送、メール、FAX等で送らせていただきます。

ここまでは一切費用も掛かりません。

もちろん、後から請求することもありません。(キッパリ!)

お見積金額、作業内容、作業方法、ご供養品、形見分け品、その他必要事項をご確認、ご納得していただいたのちに契約成立です。

実際の作業日時をご相談の上、決めさせていただきます。

作業日当日、お客様は立ち会っていただく必要はございません。

もちろん、ご希望があれば立ち会うことも可能です。

作業は当社が責任をもって丁寧にやらせていただきます。

作業終了後、日にちを改めて決めて現場にて確認していただきます。

遠方などの理由により現場にて確認ができないときは弊社で写真を撮り画像にて確認していただくことも可能です。

返却品、ご供養、形見分け、その他すべて終了した時点で完了となります。

その後ご精算とさせていただくこととなります。

簡単な流れはこのような形になります。

その他、お客様のご要望がございましたらお申し付けいただければ対応させていただきます。

何かご不明な点等ございましたらお気軽に弊社フリーダイヤルまでご連絡ください。

0120-50-3129

よろしくお願いいたします。

 

2021年05月27日

遺品整理にかかる費用は???【遺品整理のサトフク】

5月27日。

10都道府県に出されていた3回目となる緊急事態宣言も再延長となる見通しです。

今年になってすでに100日以上は緊急事態宣言のなかで生活しているとのことです。

およそ3分の2ということになるでしょうか?

緊急事態宣言といってもだんだん効果が薄れてくるようです。

『緊急事態』と言いながらも普段と同じ生活をしている人が多くいます。

もう少し危機感を感じ取れるような対策が必要な気もします。

原状の結果が新規感染者数にも表れてきているのだと思います。

ワクチンについても接種は始まったものの欧米に比べるとまだまだ接種率は数パーセントに留まっています。

2か月後にはオリンピックが開催される予定ですがどうなることやら・・・

先日、アメリカでは日本への渡航禁止条例が発表されました。

他の国でもオリンピック不参加を発表しているアスリートもいるようです。

日本国内でもあれだけ三密はダメだと言いながらパブリックビューイングを作ろうとしていたりやっていることに理解に苦しみます。

各地の学校での運動会は軒並み中止を余儀なくされている中、オリンピックだけは開催できる理由が分かりません。

今、開催することでどれだけメリットがあるのでしょうか?

世論調査でも国民の7割以上人が中止、若しくは再延期を望んでいると報道がありました。

冷静かつ正しい判断をしてくれる人がいることを信じたいと思います。

さて、そんな中弊社も例外なくコロナ対策をしながらの業務となっています。

特に遺品整理に関するお問い合わせの件数が増えてきています。

遺品整理って一体いくらかかるの?

そんな疑問を持たれている方も少なくないようです。

『遺品整理』といっても様々なケースがあります。

一番重要なことは整理する物量です。

例えば4LDK一戸建て住宅であればテレビ、冷蔵庫、洗濯機、エアコンなどの家電製品をはじめ、ソファーやテーブル、箪笥、食器棚、ベッドなどの家具もあります。

その他、布団や衣類、本、食器、生活雑貨まで含めるとかなりの量になることがあります。

また、アパートなどの賃貸物件ではそこまでの物量はないものの最低限の生活用品が残されたままの状態でお伺いさせていただくことが多くあります。

実際の物量などによって価格は変わりますがワンルームのアパートであれば2~3万円ほどでできることが多いです。

2LDKだと5万円~といったところでしょうか?

その他マンションや高層団地なども対応可能です。

また、箱詰めや袋詰めなどの作業も弊社スタッフにて行いますのでお客様はなにもされなくて結構です。

その他オプション作業で高層階の階段の運び出し、エアコンの取外し、自動車の廃車手続き、等々各種ご用意させていただいております。

遺品整理のことならどんなことでもお気軽にご相談ください。

価格も自信を持ってご提示させていただきます。

少しでもお客様に喜んでいただけるよう努力させていただきます。

遺品整理のサトフクは業界最安値、良心的なサービスを目指し日々精進していっています。

遺品整理のことでお悩みの方はお気軽に弊社フリーダイヤルまでご連絡ください。

0120-50-3129

皆様からのご連絡心よりお待ち申し上げております。

よろしくお願いいたします。

 

 

施設入所前整理について

2021年07月17日

グループホームなどの施設入居前整理はサトフクへお任せください

7月17日

気象庁は16日、関東甲信地方が梅雨明けしたとみられると発表しました。
平年より3日早い梅雨明けになったようです。
各地では気温が上がり猛暑日となる所も出てきていて、
熱中症で緊急搬送されたニュースも流れていました。
まだ体が暑さに慣れる前なのでしょうね。
それに、マスクをしていると喉の渇きを感じずらくなるそうです。
時間を決めて水分補給をするなど、対策をしっかりして夏本番を迎えましょう。
さて、そんな中施設入居に伴うお片付けについてのご相談をいただきました。
高齢となり一人暮らしに不安を感じて施設入居を考える方や
痴呆症などにより独居生活を継続出来なくなった方が施設入居されるのですが、
老人介護施設といえば、良く耳にする「特養」は特別養護老人ホームのことで
要介護3以上の方が入居出来る公的な介護施設だそうです。
他には介護老人保健施設、介護療養型医療施設、ケアハウスがあり、
それぞれ介護レベル等で利用できる施設が異なるそうです。
それから、「サ高住」と言われるサービス付き高齢者向け住宅や
介護付き有料老人ホーム、グループホームなどが民間の介護施設としては
あるようで、こちらは目的に合わせて施設の選択をすることが出来るようです。
どちらにしても、施設によっての必需品や持ち物は違うのでしょうが、
この引っ越しに於いては居住スペースのサイズダウンが必然でしょう。
使い慣れた家具・家電でもサイズによっては小さめのものに
買い替えなければならなかったりします。
あれもこれもと多すぎる荷物が居室に入りきらなかったり、
少なすぎて必要な物が足りなかったりして困るかもしれません。
でも、新しい場所で心地よく過ごすための物は何か持って行きたいですよね。
引っ越し前には居室スペースや必要な物をしっかり確認しておきましょう。
そして、この介護施設への引っ越しをチャンスと捉え、
入居の準備と合わせて身の回りのものを今一度見直してみるのはどうでしょうか
サイズが大きすぎる嫁入りタンス、大型冷蔵庫に洗濯機、
居室に入りきらない衣類や食器、キッチン用品にカトラリー類など
大きい物から細かな物まで片付けのお手伝いは「サトフク」へご相談ください。
多くの経験と実績のあるスタッフがお客様のご要望にお応えします。
施設入居前整理のことはお気軽に弊社フリーダイヤルまでご連絡ください。
0120-50-3129
皆様からのお電話を心よりお待ち申し上げております。

 

2021年06月24日

施設入居前整理は専門業者の遺品整理のサトフクへ

6月24日。

今月も残すところ1週間となりました。

関東も梅雨入りしここ数日は雨の日が続いています。

午後からはゲリラ豪雨のような大雨が降ることもあります。

いよいよ暑い暑い夏も近づいてきているようです。

オリンピック開催まで1か月となり本来であればカウントダウンや開催に向けて最高潮に盛り上がっているはずですが、今回ばかりはそうはいかないようです。

コロナ禍の中、ほぼ強硬開催といってもおかしくありません。

緊急事態宣言は解除されたもの新規感染者数はここ数日は前週比増加の傾向が続いています。

更には海外から来日してきたオリンピック関係者や選手の中に陽性者が出ています。

これからもっともっと来日してくるのにこの段階でこんな状態で本当に大丈夫でしょうか?

とても不安になります。

さらには観客も最大1万人を入れることも決まりました。

なにかオリンピックだけ特別扱いされているように思えてなりません。

今まで緊急事態や蔓延防止などで我慢してきていたのもすべてオリンピックのためだったのしょうか?

もちろんオリンピックを開催してもらいたい気持ちはあります。

ただ、開催するのであればみんなが納得した形で『安心・安全』なオリンピックにしてもらいたいのです。

今回の新型コロナウイルスは人の命にかかわることなのでより慎重に考えてもらいたいです。

もう今から変わることはありませんが、ら7月以降に再拡大とならないことを願うばかりです。

 

さて、そんなコロナ禍ですが弊社も相変わらずコロナ対策、感染対策を講じながら業務を進めていっております。

最近のご相談件数で多いものとしては老人ホームなどの施設に入所することとなり、それまで生活していたご自宅のお片付けや整理をしてほしいという内容が多くあります。

特別養護老人ホームなどの施設に入所する際はあまり多くの物を持っていくことができません。

ほとんどの物が自宅に残されているのが現状です。

自宅に残されているものとして、テレビや冷蔵庫、洗濯機、エアコンなどの家電製品をはじめ、ベッドや洋服箪笥、食器棚、ソファーなどの大型家具類、さらには食器や衣類、布団、雑貨類など、ほぼほぼ持っていくことができません。

そういったときにご自宅を整理しなければならないケースがあります。

そのようなときには専門業者の遺品整理のサトフクへおまかせください。

多くの実績と経験をもとに迅速かつ丁寧に作業させていただきます。

費用も格安にて作業させていただいております。

経験豊かなスタッフが迅速丁寧な対応でお客様のご要望にお応えさせていただきます。

施設入所時整理のことでお悩みの方はいつでもお気軽に弊社フリーダイヤルまでご連絡ください。

0120-50-3129

皆様からのご連絡、心よりお待ち申し上げております。

よろしくお願いいたします。

 

 

2021年06月03日

施設入所時によるご自宅の家財処分は専門業者の遺品整理のサトフクへおまかせ

6月3日。。。

気がつけば6月となり今年も半分近く経過してしまいました。

6月といえばそろそろ梅雨入りするんですかね?

九州や西日本では既に梅雨入りしたそうですがここ関東はこれからです。

いよいよジメジメした季節がやってきます。

しかし新型コロナウイルスは全く衰えることなく感染拡大しています。

ゴールデンウイークに3度目の緊急事態宣言が出されました。

『今回の緊急事態宣言は短期集中です!』

・・・と言っていましたよね!?

延長、さらに再延長となりましたが、どこが短期集中なのでしょうか???

長期的に緊急事態宣言を出すと言ってくれた方がまだ心の準備もできたような気もします。

ただ、ワクチン接種は徐々にですが進んでいるようです。

オリンピックも近づいてきています。

本当に開催するのでしょうか?

無理やり開催して後で大きな問題にならなければ良いのですが・・・

オリンピック関係者の方々も開催したい気持ちもわかりますが、国民の命と健康を第一に守ってくださいね!

さて、そんなコロナ禍ですが弊社も感染対策を講じながらの業務となっております。

そんなコロナ禍ですが、老人ホームなどの介護施設へ入所、入居される方もいるかと思います。

そんな時に必要となってくるのがそれまで暮らしていた自宅のお片付けです。

家族や残る場合などはそれほど急いでやる必要はないですが一人暮らしや賃貸物件にお住いの場合だと今まで生活していた家財道具を処分しなければなりません。

テレビや冷蔵庫、洗濯機などの家電製品から、ベッドやソファー、食器棚、ダイニングテーブルなどの大きな家具も処分しなければなりません。

ご家族だけでそれだけ多くのものをお片付けするのはとても大変です。

そんな時には専門業者の遺品整理のサトフクへお任せください。

多くの経験と実績をもとにお客様に合ったやり方で迅速丁寧にお片付けをさせていただきます。

お片付けの後のハウスクリーニングや自宅の売却についてもご相談ください。

少しでもお客様のお役に立てられるようお客様目線で対応させていただきます。

施設入居時整理のことでお悩みの方はお気軽に弊社フリーダイヤルまでご連絡ください。

0120-50-3129

皆様からのご連絡、心よりお待ち申し上げております。

よろしくお願いいたします。

 

 

介護施設業者向け片付けサービスについて

2021年07月24日

老人施設の退所に伴うお部屋片付けをお手伝い。ご相談は専門業者の「サトフク」へ

7月24日

昨日、205の国と地域から約11000人のアスリートが集まる
東京2020オリンピックが開幕しました。
7/23~8/8の17日間、33競技、339種目、世界最高峰の舞台がはじまります。
開催地決定の日から2876日。
新型コロナウイルス感染症拡大による1年延期は五輪史上初だそうです。
ウイルス感染防止策として全42会場のうち、
国立競技場を含む37会場が無観客開催となりましたね。
参加選手は毎日検査を受け、外部との接触を避けるなど
徹底した対策のもとで競技を行うそうです。
どの選手もこの1年競技に集中しづらい環境だったでしょう。
様々な制約の中で努力を続けてきた選手たち。
それぞれが、それぞれの道のりをへて集う大会。
東京五輪の日本代表選手は583人。
埼玉県ゆかりの選手も85人が参加するそうで、
水泳の瀬戸大也選手や柔道女子の新井千鶴選手は
メダル獲得に意欲を示しているようですね。
開催都市トップの小池知事は新聞のインタビューで
新型コロナウイルスが世界的に広がる中での大会を
「一つの挑戦だ。希望の光となった聖火が、聖火台に灯ることに
大きな意味がある」と語っていました。
それから、家にいてテレビで大会を観戦してもらうことで人流を抑えられると
感染防止のため「ステイホーム五輪」を呼びかけていました。
アスリートの方々が今持てる力を存分に発揮出来ますように。
そして、この大会が感染拡大に拍車をかけないよう祈るばかりです。
さて、そんな中弊社も感染予防対策をしながら日々の業務をおこなっております。
特に施設などでの作業の際は、手指の消毒・うがいはもちろんのこと
周りの方が不安にならないよう注意を払いながらの作業を行っております。
本来、施設退所の際の荷物整理はご本人かご家族が行うものですが
身寄りがなかったり、ご家族が遠方に住んでいたりで
施設側が対応しなければならない時があったりしますが、
家具などの大きなものや、長く生活するうちに増えた荷物を
職員だけで整理処分するのは時間的にも人員的にも難しいことだと思います。
そんな時は片付けの専門業者を利用するのはいかがでしょうか。
大きい物から細かな物まで、
片付けのお手伝いは「遺品整理のサトフク」へご連絡ください。
多くの経験と実績のあるスタッフが施設様のご要望にお応えします。
施設退所に伴うお部屋整理のことはお気軽に弊社までご相談ください。
フリーダイヤル 0120-50-3129
皆様からのお電話を心よりお待ち申し上げております。

 

2021年07月01日

特別養護老人ホームなどの介護施設の退所時のお部屋のお片付け・処分はサトフクへ

7月1日。

今日から7月が始まりました。

令和3年も後半戦に入りました。

今日は梅雨らしく朝から雨模様です。

明日以降も雨が続くようです。

大きな災害が起きなければ良いのですが・・・

それでなくても今は新型コロナウイルスの感染拡大であたふたしてるのにこれ以上人々の身に危害を与えてほしくありません。

緊急事態宣言が解除されまん延防止等重点措置が取られている現在ですが、すでにリバウンドが始まっているようです。

東京で新規感染者数1000人を超えるのも時間の問題ともいわれています。

ワクチン接種が始まったかと思えば、今度はワクチンの数が足らなく新規の予約を中止する措置が取られているようです。

こんな状況のままオリンピックも開催されようとしているのが信じられません。

観客を入れるのか無観客なのかも未だに決まっておらず、その他何かあったときのルール決めも十分ではありません。

よくもまあこんな状況の中開催するかと感心さえしてしまいます。

これで感染者数が増えたときに誰がどのように責任を取るのでしょうか?

『自己責任』なんて簡単なことでは済まないと思います。

世界中からアスリートやスタッフ、マスコミの人など多くの外国人がやってきます。

日々多くの感染者が出ている東京で更なる感染者が増えないことを切に願います。

さて、そんな中弊社も感染予防に努めながら業務を行っています。

日々の体温測定、マスクの着用、手指の消毒など基本的なことを確実に行っていっています。

特に特別養護老人ホームなどの介護施設にお伺いする際には細心の注意を払っています。

介護施設を退所される際のお部屋のお片付けや処分のご依頼を受けることがあります。

お部屋に残された布団や衣類、テレビなど生活用品を含めすべてキレイにお片付けさせていただきます。

ご家族様やケアマネ様、施設長様からのご相談件数も増えています。

最短即日対応で速やかにお片付けさせていただきます。

ご家族が立ち会えない場合でも作業可能です。

事前にお客様のご希望やご要望がございましたらお気軽にお申し付けください。

多くの実績と経験をもとにベテランスタッフが迅速に作業させていただきます。

少しでもお客様のお役に立てれるよう努力させていただきます。

施設退所時整理のことでお悩みの方はいつでもお気軽に弊社フリーダイヤルまでご連絡ください。

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よろしくお願いいたします。

 

 

2021年06月10日

老人ホームのお部屋のお片付け・処分は専門業者のサトフクへ

6月10日となりました。

関東では梅雨入りはまだしていませんが、ここ数日すでに真夏日が続いています。

まさかこのまま夏が来るのではないでしょうね!?

昨年同様今年の夏も暑い中のマスクの着用となりそうです。

熱中症にかかりやすい季節なのに、マスクの着用でさらにリスクが高まります。

熱中症も対策をしなければなりませんが、今はコロナの感染予防に努めないといけません。

ゴールデンウイークから出されている緊急事態宣言もいまだに解除されていません。

少しずつ新規感染者数は減少傾向にあるようです。

それと同時にワクチン接種も進められています。

早く国民全員がワクチンを接種して、感染しない身体になることを期待します。

これで新型コロナウイルスともおさらばしたいです。

1年半もの間感染対策をしながらの生活となっている現状を早く元の状態に戻ってほしいです。

ただ、これからは生活の在り方も変わっていく可能性も高そうです。

今までの当たり前が当たり前でなくなり、今おこなっているテレワークや人との接し方が当たり前となってくかもしれません。

今後どんなことが起こるか予想できませんが、様々なことに柔軟性をもって対応しなければいけないかもしれませんね!?

今はとにかく新型コロナウイルスの感染拡大を抑え込むことが先決です。

1日も早く安心して暮らせる日が来ることを願っています。

さて、そんなコロナ禍ですが弊社も例外なく感染対策を講じながらの業務となっております。

コロナ禍でも人々の生活はしなければなりません。

それは老人ホームなどの介護施設にいるかたも同様です。

老人ホームなどの介護施設は入所や退所が繰り返されます。

退所される際はそれまで利用していたお部屋のお片付けをしなければなりません。

ご家族の方が対応されるケースが多くありますがすべての方がそのようにできるとも限りません。

ご家族が遠方に住んでいたり、身寄りの方がいなかったりといろんなケースがあります。

そのようなときのお部屋のお片付けで施設の方が困っている方、専門業者の遺品整理のサトフクへおまかせください。

老人ホームのお部屋に残されたテレビやラジカセなどの家電製品から整理タンスなどの家具類、更には布団や衣類、その他生活雑貨まですべてのものをキレイにお片付けさせていただきます。

気になる料金も安心価格のサトフクへ是非ご用命ください。

お見積もりも無料で行っていますのでお気軽に弊社フリーダイヤルまでご連絡ください。

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皆様からのご連絡、心よりお待ち申し上げております。

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

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