遺品整理のサトフク矢板お役立ち情報

遺品整理・遺品の片付けについて

2021年10月16日

遺品整理の費用って…? 安心価格でお応えします! 専門業者の「サトフク」にお任せを

10月16日

コロナ禍で在宅勤務の導入が急速に進んだ。在宅勤務で通勤時間が必要なくなり
時間に余裕が生まれたことで副業が注目されていると聞く。
一企業内だけでは社員の成長機会が限られるなか「副業を通じて成長しスキルや
経験を本業に還元してほしい」と考える企業もあるらしい。
高齢化が進むなか、中高年の社員のセカンドキャリアへのソフトランディング
としても副業には意味があるという。
総務省の労働力調査によると2020年の労働人口は6868万人。
このうち15~64歳は5946万人、65歳以上は929万人と働く高齢者が
増加している。年齢階級別の就業率では65~69歳で49.6%、70~74
歳で32.5%と10年比でそれぞれ13.2ポイント、10.5ポイントと伸びて
いる。少子高齢化を背景に労働力人口が減少する中、経済成長を維持していくに
は高年齢者の労働力は欠かせないようだ。「現役」世代が増えることで医療や介
護などの社会保障費支出の抑制も期待できる。
だが、現在の労働市場では高年齢者が存分に活躍できるだけの土壌が整っている
とは言えない。雇用形態も非正規が多く、賃金も大きく下がるため労働意欲が損
なわれやすい。また、体力や認知能力の問題から今までと同じ仕事ができなくな
ることもある。年齢を考慮した職場環境、労働災害への対策、若い世代との役割
分担など長く勤められる環境整備と同時に、必要とされる場に柔軟に異動できる
仕組みの構築が必要で、多彩な人材が地域で活躍するようになれば社会の活性化
につながる可能性もあるとされる。
人生100年時代。
誰もが培った知識や技術を存分に発揮できる労働環境を整え、豊かで、活力ある
社会が維持されることを望む。
さて、10月に入ってからコロナ感染者が減少し続けていますが、サトフクで
は気を抜かずコロナ感染予防対策を続けながら、日々作業に当たっております。
過ごしやすい気候になってきて、長年手付かずだった遺品の整理を考えはじめた
方もいらっしゃるのではないでしょうか。
「遺品整理って業者に頼むこと出来るの?」
「遺品整理ってプロに頼むといくらなの?」と疑問を持たれる方もいますよね。
目安になるおおよその金額が分かると専門業者に依頼することも視野に検討でき
ますしね。
実際の物量や運び出す搬送経路などによって変わるのですが、
ワンルームのアパートなら2~3万円程度
2LDKなら5万円~ といったところでしょうか。
サトフクでは、経験と実績のあるスタッフが実際に片付ける場所へ伺って、
お客様のご要望をお聞きしながら見積りを出させていただきます。
遺品整理のことなら、遺品整理士認定協会認定の遺品整理士がいる
「遺品整理のサトフク」へお任せください。
フリーダイヤル 0120-50-3129
皆様からのご連絡を心よりお待ち申し上げております。

 

2021年09月25日

動けるうちにと生前整理をお考えの方へ、「遺品整理のサトフク」がお手伝いします。

9月25日

最近のお墓事情は、少子化や晩婚化、未婚率の高まりといった要因で、
昔ながらの墓を守ることにこだわらないという意識が広がっているらしい。
子や孫の負担にならないようにと墓じまいを考える人も増えているという。
これからの生活スタイルに合わせた供養の方法に切り替えるのは時代の流れ
だろう。
では、既にあるお墓はどのようにすれば良いのだろう。
墓は「祭祀財産」なので、墓地規約の範囲内の親族なら承継できるが、
親族内で継ぐ者がいないなら「墓じまい」を考えなければならない。
「墓じまい」には手間と時間、それにお金(相場としては50~100万円程度)
がかかる。
まずは、トラブルを未然に防ぐためにも、手続きを行う前に親族と相談し
同意を得ておく。
行政などへの各種手続きをしたら、お墓から遺骨を取り出すための「閉眼供養」
を行ない、石材店に依頼してお墓の解体・撤去、更地にして墓地管理者に敷地を
お返しする。
「墓じまい」後の新たな供養法としては、現在の墓地の敷地内にある納骨堂や
合葬墓、樹木葬などの永代供養の墓。散骨業者へ依頼して遺骨を粉状にして
海や山にまく散骨。
ヘリウムガスを注入した大型バルーンで上空数十キロへ送ったり、
専用のカプセルに入れてロケットで打ち上げる宇宙葬など供養の在り方は
多様化しているようだ。
故人を弔う気持ちを保ち続けるのであれば、形にこだわる必要はないのかも
しれない。
さて、「暑さ寒さも彼岸まで」のことわざ通り、9月もお彼岸を向かえ過ごし
やすい日が多くなっていますが、サトフクでは気を緩めることなくコロナ感染
対策に取り組みながら日々の業務を行っております。
最近の当社へのお問合せにも、生前整理についてが増えているように感じます。
元気で体の動くうちに整理しておきたい、子供に面倒かけたくないなど
理由は様々です。
長年の暮らしで溜まった物を整理するには、時間も体力も必要ですね。
沢山の不用品を分別してゴミに出すにも手間がかかります。
サトフクなら不要になった物、なんでも回収いたします。
一人では難しい物置の解体・撤去や、ベットマットレスなど大型家具の搬出など
経験と実績のあるスタッフがお客様の整理をお手伝いします。
まずは、お気軽にお問合せください。
お客様のご要望をお聞きしながら見積りを出させていただきます。
生前整理でお悩みなら「遺品整理のサトフク」へご相談ください。
フリーダイヤル 0120-50-3129
皆様からのご連絡を心よりお待ち申し上げております。

 

2021年09月04日

遺品整理のご依頼から作業完了までの流れ、「遺品整理のサトフク」

9月4日

9月1日は「防災の日」。
近年、大規模な災害が毎年のように起きています。
将来的には未曾有の自然災害が起きると各方面のデータが示しているそうです。
「天災は忘れた頃にやってくる」と言われ、災害はいつ起きるかわかりません。
日常生活の中で常に意識しておくことは難しい「防災」ですが、
せめて年に一度くらいは身近におこりうるものとして考え、
日頃の対策を見直してみるのはどうでしょうか。
防災グッズは災害時に使用できなくては意味がありません。
使い方は分かりますか?電池は切れていませんか?
定期的に見直して、入れ替えておきましょう。
備蓄は日常備蓄(ローリングストック)が良いようです。
普段使っている日用品や食料品を少し多めに買い置き、
無くなる前に補充することで、消費期限切れを防ぎ一定量を備蓄出来ます。
もしもの時にも安心して過ごすことが出来るよう備えていきたいですね。
さて、今回は遺品整理の簡単な流れについてご紹介します。
①相談受付
お客様からの電話やメールでご相談を受け付けます。
②お見積り
経験豊富な専門スタッフが実際の場所へ伺って見積りいたします。
ご供養の品物があるか、形見分けする物があるかなど詳細を確認します。
③お見積り書の送付
聞き取りした内容で見積書を作成し、郵送・メール・FAX等でお送りします。

※ ここまでの費用は一切かかりません ※

④ご契約
見積り金額、作業内容、作業方法などご納得いただいた後に契約となります。
それから、作業日時の調整や必要事項の打合せをいたします。
⑤作業
作業当日は経験と実績のあるスタッフが作業にあたります。
お客様に立ち会っていただく必要はありませんが、立会いも可能です。
作業終了後は現場の確認をしていただきます。
日を改めて確認いただくのでも、
スタッフが撮影した写真画像での確認も可能です。
ご供養品、形見分け品の引渡しなど全てが終了した時点で契約完了となります。
その後、ご精算とさせていただきます。
遠方の場合などで立会いが難しいというお客様には、
弊社が責任をもって作業完了まで鍵をお預かりさせていただきます。
サトフクでは、経験と実績のあるスタッフが実際に片付ける場所へ伺って、
お客様のご要望をお聞きしながら見積りを出させていただきます。
遺品整理でお悩みなら
遺品整理士認定協会認定の遺品整理士がいる「遺品整理のサトフク」へ
ご相談ください。
フリーダイヤル 0120-50-3129
皆様からのご連絡を心よりお待ち申し上げております。

 

施設入所前整理について

2021年10月09日

施設入居が決まったら自宅家財の廃棄・処分は専門業者の「サトフク」にお任せを

10月9日

介護施設を選ぶことは、終の棲み処を決めるのと同じで慎重に選ぶ必要がある。
コロナ禍での介護施設選びはさまざまな制限の中で、いかにより多くの情報を
得るかが鍵となる。
施設を選ぶ手順とはどんなだろう‥‥。
まずは、自分が希望する生活を考えなくてはならない。
困っていること、不安に感じていること、不便を感じることなどを整理して、
理想の生活を思い描いてみる。
そうしたら、家族と話し合う。
話し合う事で自分だけでは思いつかなかったことに気付かされたりする。
次は、施設についての情報収集。
公的施設か民間施設か、また介護付きか住宅型かなど種類で
料金体系や介護サービスの提供方法に違いがあるので、そこの理解が大事。
それから、予算、立地、サービス内容などの条件を整理し、
理想の生活を実現するための条件に優先順位付けをする。
予算計画は特に入念に!
そして、実際に施設を探すのだけれども、情報はインターネット、広告、
紹介センター、口コミなど幅広く収集し比較するのが大事。
「条件に合った」とすぐに1つに決めてしまわずに、
どの施設も一長一短あるものとして、複数を比較検討する。
そうしていよいよ、見学だ。
複数の施設を見学するのが大切で、実際の場所に行く、建物に入るだけでも
良い。スタッフと直接話すことでも、その施設を知る1つになる。
コロナ禍で見学に制限が設けられている施設が多くあるが、
コロナ禍だからこそ、その施設が様々な課題に対してどんな対策を講じているの
かが見えやすいとも言える。
コロナ禍での見学マナーとしては、事前に知りたい事はまとめておき、接触時間
を減らすようにする。
また、体調管理をしっかり行い、少しでも体調に不安がある時は中止するなど、
コロナを持ち込まない配慮は必要だろう。
そんなこんなで施設入居が決まったら、自宅の片付けが必要になる。
施設に持ち込める荷物は多くない。今まで使っていた家財は廃棄や処分が必要に
なる。大型の家具・家電から、客布団に座布団、しまい込んでいた会社員時代の
スーツや洋服類、本棚に詰まった小説や単行本に書類など。
不要になった荷物は丸ごと全部サトフクにお任せください。
サトフクでは、経験と実績のあるスタッフが実際に片付ける場所へ伺って、
お客様のご希望やご要望をお聞きしながら見積りを出させていただきます。
施設入所前整理のことなら「サトフク」へご相談ください。
見積りは無料ですから、お気軽に弊社フリーダイヤルまでご連絡ください。
0120-50-3129
皆様からのお電話心よりお待ち申し上げております。

 

2021年09月18日

施設入所前整理は専門業者の「サトフク」へ

9月18日

新型コロナウイルスワクチンの2回接種率が国内で総人口の4割を超えた。
流行の収束に期待がかかる。
人の体には侵入した病原体を無効化し、分解する仕組み「免疫」がある。
この仕組みを利用したのがワクチンだ。
新型コロナウイルスは体に入ると自分の複製を細胞に作らせ数を増やす。
この複製は時々ミスが起き少しだけ遺伝情報が違う変異ウイルスを産む。
これは2週間に1回のペースで起きるとされるが大半は問題を起こさない。
しかし、重要な部分に変異が起きると、感染力が強まったり、
体内で爆発的に増えて重症化しやすくなったりする。
国内では今春まで従来株が主流だったが、
5月頃までに「アルファ株」にほぼ置き換わり、
現在は新規感染の推定9割以上が「デルタ株」になったという。
ワクチンの発症予防効果は従来型に対し約95%で、
デルタ株に対する効果はやや落ちているものの、
重症化は1~2割に大きく減らすとみられ、接種の利益は十分にあるという。
流行の収束には人口の一定以上の割合が免疫を持つ
「集団免疫」の達成が必要とされる。
ワクチン接種だけで流行収束は困難としても、
接種率を上げれば感染のリスクは減る。
しかし、ワクチン接種後もマスクや適切な換気、
手洗いといった感染対策は必要である。
さて、9月も中旬となり梨や栗、ぶどうに林檎と秋の味覚に頬は緩んで
おりますが、サトフクでは新型コロナウイルス感染予防対策は緩めず、
日々の業務にあたっております。
最近のご相談に、施設入所を決めた方からの自宅片付けについてがあります。
連日の感染者数増加、医療逼迫、自宅療養などのニュースを聞き
コロナ禍での独り暮らしに不安を感じて入所を決めたそうです。
早々に引っ越しをするので、ゴミの分別などする時間が取れない。
新しい部屋で必要な物以外はすべて片付けて欲しいという事で
自宅に残す家具・大型家電に昔の洋服や着物、キッチン用品に雑貨類、
本棚には小説などの文庫本に雑誌、書類などの紙ゴミ等、
大量の不要品すべてを回収・処分させていただく事になりました。
サトフクでは、経験と実績のあるスタッフが実際に片付ける場所へ伺って、
お客様のご希望やご要望をお聞きしながら見積りを出させていただきます。
施設入所前整理のことなら「サトフク」へお任せください。
見積りは無料ですから、お気軽に弊社フリーダイヤルまでご連絡ください。
0120-50-3129
皆様からのお電話心よりお待ち申し上げております。

 

2021年08月28日

施設入所前に自宅の整理、不用品の処分は専門業者の「サトフク」がお手伝いします。

8月28日

昨今、コロナ禍で「死」というものを意識せざるを得ない状況になってきた。

先日、新聞で人生の「最期の備え」についての記事を読んだ。

厚労省が「人生会議」という愛称でPRしている取り組みがある。

「ACP(アドバンス・ケア・プランニング=事前のケア計画)」は

判断能力を失う万一の場合に備え、自分にはどんな治療をしてほしいのか、

人工呼吸器の装着や延命治療を望むかなど、あらかじめ本人の希望を

文書にして意思表示することだそう。

記事を書いたのは80歳の医師。

自作の意思表示カードを財布に入れ常に携帯しているという。

死ぬ間際に過剰な医療介入は希望しないので、致死的な状況になっても

心肺蘇生、人工呼吸器の装着、人工透析などをしないでほしいと書いてある。

外出先で事故に遭っても望むように死にたいと願ってのことだという。

日本を始めアジア諸国では死を巡る判断は自身の自律的な意思より、

しきたりや先例を踏まえた親族全体の話し合いが重視されがちになる。

周囲への忖度なしにどこまで自分の意思を貫けるだろうか。。。

また、急な病気で、事故で、病院に搬送された時に自分の意思を

伝えられない状態だと、代わりに近親者がその判断をすることになるが、

その事に責任を感じさせたくもない。

自分が悔いなくどう生き、誰も避けられない死にどう臨むか。

ACPに取り組むことは、人間の根源的な命題に向き合うことにほかならない。

さて、8月も下旬ですが、夏の太平洋高気圧がここにきて強まり、

連日35℃以上の猛暑日続出となっています。

そんななか、サトフクでは新型コロナウイルス感染予防と熱中症予防の

対策に努めながら日々の業務にあたっております。

最近のお問合せに、施設入所が決まりご自宅の整理を始めておられる方から、

大量の不用品を処分したいとのご相談がありました。

施設に持ち込める荷物はそんなに多くないので、

ご自宅に残る大量の物をすべて片付けたいという事でした。

ゴミ出しに行くにも量が多すぎて、おひとりではどうにも出来ない

とのことで家具・家電・衣類に雑貨など施設に持っていかれない物を

すべて回収・処分させていただきました。

サトフクでは、経験と実績のあるスタッフが実際に片付ける場所へ伺って、

お客様のご希望やご要望をお聞きしながら見積りを出させていただきます。

施設入居前整理のことなら「サトフク」へお任せください。

見積りは無料ですから、お気軽に弊社フリーダイヤルまでご連絡ください。

0120-50-3129

皆様からのお電話心よりお待ち申し上げております。

 

介護施設業者向け片付けサービスについて

2021年10月02日

老人ホームのお部屋片付け、残された荷物の搬出・処分は専門業者の「サトフク」へ

10月2日

国連のデータによると、昨年の時点で人口に占める65歳以上の割合は、
日本が28.7%と過去最高の更新が続いていて、シンガポールが13.4%、
タイが13.0%、ベトナムが7.9%と続き、東南アジアでは、特に
シンガポール・タイ・ベトナムで高齢化が急速に進んでいる。
30年後の2050年には、日本で37.7%、シンガポールで33.3%、
タイで29.6%となり「超高齢社会」に突入すると見込まれていて、
ベトナムでも20.4%に上昇すると予想されている。
若年層の多いフィリピンなど例外はあるものの、先進国の問題と
捉えられがちな高齢化が人ごとではなくなっている。
高齢化の要因は、医療水準が向上して平均寿命が延びていること。
また、少子化とも密接に関係しているようだ。
1960年以降に人口爆発を抑えて生活水準を向上させるため、
国民に出産を控えるよう求める動きがあった国々だ。
これらの国の多くの国民は高齢化にそこまで強い危機感を
抱いていないのが現状だ。ベトナムの「VNエクスプレス」は
今年6月、生命保険会社の調査を引用し、老後の蓄えが十分でない
国民が多いと報じた。タイでも、老後に貯蓄不足に陥る高齢者が
増えていくことが指摘されている。
両国では「引退した親の面倒は子ども世代や家族が見る」という
伝統的な価値観が根強いためか、自力で老後資金を蓄えたりする人は
そう多くない。高齢化が進んでいくのに伴い、良質な労働力をいかに確保するか
が大きな課題となるが、シンガポールでは、法律上の定年や再雇用の上限年齢
などを段階的に引き上げる計画が進められている。高齢者の社会参画を進める
狙いがあるとともに、将来的な労働力不足を見越したとみられる。
近年、東南アジアでは「デジタルトランスフォーメーション」に本腰を入れて
いて、高速・大容量の通信規格「5G」網の整備も急ピッチで進んでいる。
タイやベトナムの「高齢者予備軍」はすでにスマホに慣れ親しんでいる世代。
今後はスマートフォンを活用した遠隔診療などが広がる可能性があるという。
ヘルスケア分野でも現在の日本の高齢者向けとは異なったアプローチになって
くるだろう。
さて、10月に入り緊急事態宣言が解除され、各地で営業を再開した飲食店の
様子がTVで流れていますね。
サトフクでは変わらず、日々コロナ感染予防対策をして業務に当たって
おります。
先日、老人ホームの方からお部屋片付けについてのご相談がありました。
コロナ禍でホームまで片付けに来られないというご家族に代わり
お部屋に残された物すべてを片付けて欲しいとの事でした。
サトフクでは、経験と実績のあるスタッフがお部屋にある物すべて
分別しキレイにお片付けさせていただきます。
無料見積りを行っておりますので、お気軽にご相談ください。
老人ホームのお部屋片付けは「サトフク」まで。
フリーダイヤル 0120-50-3129
ご連絡、心よりお待ち申し上げております。

 

2021年09月11日

老人ホームを退所された方のお部屋整理・片付けのご相談は専門業者の「サトフク」へ

9月11日

2001年9月11日午前8時46分 米同時テロ発生。
国際テロ組織「アル・カーイダ」のメンバーが旅客機4機をハイジャックし
ニューヨーク・マンハッタン世界貿易センタービル北棟と南棟、
ワシントン国防総省、ペンシルベニアシャンクスビル近郊に突入・墜落させた。
犠牲者は2977人に上り、米国史上最悪の国際テロとなった。
あの日から20年。
テロで崩壊した世界貿易センタービルの跡地「グラウンド・ゼロ」は
「悲劇の記憶を残しながらも未来に希望を抱くことができる場所」
を目指し新たな街に生まれ変わった。
しかし、「9・11」がもたらした健康への被害は今も続いている。
粉じんなどによる健康被害を現場で活動した消防士や警察官、
近隣住民らが訴えている。
時間が経過してから呼吸器疾患やがんを発症するケースが少なくないのだ。
同時テロ関連のがんによる死者は1510人でテロによる直接の犠牲者の
半数を超えた。
世界貿易センタービルが崩壊した現場はものすごい量の粉じんが
降り注いだという。
その中で、消火活動や捜索活動をした消防士たち。
この20年で同時テロの関連死とされる消防士の数は約250人に上り、
70人以上が今も難病に苦しんでいるという。
彼らの「9・11」はこれからも続く。
悲劇の記憶をどう次世代につなぐかが課題である。
さて、9月に入り過ごしやすい日が続いていますが
コロナ感染症はまだ終わりが見えませんね。
そんな中、弊社も感染予防対策をしながら日々の業務をおこなっております。
特に施設などでの作業の際は、手指の消毒・うがいはもちろんのこと
周りの方が不安にならないよう注意を払いながらの作業を行っております。
本来、老人ホーム退所の際の荷物整理はご本人かご家族が行うものですが
身寄りがなかったり、ご家族が遠方に住んでいたりで
施設側が対応しなければならない時があったりしますが、
家具などの大きなものや、長く生活するうちに増えた荷物を
職員だけで片付け・搬出等するのは時間的にも人員的にも
難しい時がありますよね。
そんな時は片付けの専門業者を利用するのはいかがでしょうか。
家具家電に布団、衣類や細々した雑貨など全て回収いたします。
片付けのお手伝いは「遺品整理のサトフク」へお任せください。
多くの経験と実績のあるスタッフが施設様のご要望にお応えします。
老人ホーム退所に伴うお部屋整理のことはお気軽に弊社までご相談ください。
フリーダイヤル 0120-50-3129
皆様からのお電話を心よりお待ち申し上げております。

 

2021年08月21日

介護施設を退所された方のお部屋片付けは遺品整理専門業者の「サトフク」へ

8月21日

2020年日本人の平均寿命は男性が81.64歳、女性が87.74歳。
世界でも指折りの長寿国である。
できれば日常生活に支障がない、健康な状態で長生きしたい
と願うのが人情だろう。
そこで注目されているのが「健康寿命」だ。
「ピンピンコロリ」略して「PPK」。
死ぬ直前まで元気で過ごし、病気で苦しんだり、介護を受けたりすることが
ないまま天寿を全うすることを意味する。
「健康寿命」は、3年ごとに実施される国民生活基礎調査の
「あなたは現在、健康上の問題で日常生活に何か影響がありますか」
という質問に対する回答結果に基づいて算出されている。
この調査は健康診断結果や、医学的統計の数値でなく、
回答者の認識に左右される、国民の「実感」により近い数値と言える。
2019年の国民生活基礎調査に基づく最新の数値が年内に公表される予定だ。
2016年時点の「健康寿命」は男性が72.14歳、女性が74.49歳。
平均寿命との差は「不健康期間」と呼ばれている。
この期間を短くするために、どんなことを心がければよいのか。
今年、国立高度専門医療研究センター6機関が連名で
「健康寿命延伸のための提言」をまとめている。
この提言では、健康を左右する「喫煙」「飲酒」「食事」「体格」
「身体活動」「心理社会的要因」「感染症」「健診・検診の受診と口腔ケア」
「成育歴・育児歴」「健康の社会的決定要因」について、
取り組むべき10項目として注意を呼びかけている。
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、公民館などでの体操教室や会合が
中止・縮小されたり、外出自粛した結果、運動不足で体力が低下した
また、人と話す機会が減り、認知症が悪化する人が増えたとの報告もあり、
高齢者の生活への影響が大きくなっている。
だがいずれ、公園に散歩に出かけたり、仲間と気兼ねなくおしゃべり
出来る日常が戻ることを願い、今は家で運動や食事などに気を付けて
生活してもらいたい。
さて、そんななか介護施設事業者の方から退所された方の
お部屋片付けについてご相談をいただきました。
コロナ禍で外から菌を持ち込んでしまうことに不安があるとのことでした。
サトフクでは経験と実績のあるスタッフがお部屋をキレイにお片付けします。
感染対策をして、周囲にも注意を払いながら、スピーディーに作業を
進めていきますので、安心してお任せください。
まずは、お見積りからどうぞ。無料ですからお気軽にご相談ください。
介護施設のお部屋片付けは、専門業者の「サトフク」まで。
フリーダイヤル 0120-50-3129
心よりご連絡お待ち申し上げております。

 

 

 

矢板市で遺品整理にお困りの方はご相談ください。

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